ObjectWorksXの製品概念

「オブジェクトワークスシリーズ」はJavaによるWebシステム開発を行うためのフレームワークです。
2018年、グローバル標準 Springベースの 「Object Works X」が 誕生しました。
業種業界問わず多くのプロジェクトでご利用いただき、実績を積み重ねてきました。
今後もDX時代のニーズを捉え新しい価値を生み出すことで、生産性向上に寄与し続けます。

先進性と生産性の両立

進化が早く柔軟なSpring Frameworkの採用により、BiT向けの先端フロント技術を活用した高速開発から、
強力な標準化が必要なCiT向け大規模開発まで、幅広い開発に対応しました。
さらにコンテナ上でのアプリ開発実績に基づき、必要とされる共通機能を拡充しました。

 

従来通り、大規模開発を強力にサポート

これまでどおり、ミッションクリティカルな業務システムに必要な部品を提供します。
また、プロジェクトマネージャ目線で、品質向上・大規模開発時の生産性向上を実現し続けます。

 

安心の10年保証

Springや関連OSSも含めた、10年間の長期サポートサービスをご提供※1
OSSのコミュニティサポート終了後も安心してご利用いただけます。

※1 製品リリースからの期間

ObjectWorksXの展望

フロントエンド、サーバサイド、環境面など各分野のオープンソース・クラウドサービス活用を前提に大規模なアプリ開発に耐える必要機能を補っていきます。

お問い合わせ

各製品に対するお問い合わせは下記までお願いいたします。

会社名 株式会社野村総合研究所
住所 〒220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4番1 横浜野村ビル
メールアドレス E-Mail:

個人情報の取扱いについて」にご同意の上、お問い合わせください。

(参考)ObjectWorks+についてはこちら

ObejctWorksXの旧版であるObjectWorks+についてはこちらを参照ください。

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